
| Ice Climbing On Gunma, 2012 | ![]() |
今シーズンの氷は継続する寒さのために固い。しかし、エリアによっては染み出しが少ないために氷が発達していないところもある。とはいえ、アイスクライミングは楽しいものだ。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 122分 | ||
| キャスト | 進藤仁、牛頭満、柿原剛、金谷裕、Robert Eaney、Lizzy Byers、石田哲也、前原勉、堀越利通 | ||
| 撮影時期 | 2012 2/4-5 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 城山南壁 エキスカーション・中央壁ダイレクト | ![]() |
前日の強い風は収まり、クライミング日和となった。エキスカーションと中央壁ダイレクトを連続登攀した。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 48分 | ||
| キャスト | 福原信一郎、松長修壮 | ||
| 撮影時期 | 2012 1/6 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | FTG | ||
| 八ヶ岳・大同心 雲稜ルート | ![]() |
丸味のある石ころをセメントで固めたような岩肌は見た目以上にしっかりしており、垂壁のクライミングを快適に楽しめる。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 34分 | ||
| キャスト | 佐藤拓哉、本間学 | ||
| 撮影時期 | 2011 9/18 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 瑞牆山・大面岩左稜線 | ![]() |
取り付きがわかりづらいが、2ピッチを抜けると明瞭に左稜線に出ることがわかる。ピークからの瑞牆山岩峰群の眺望が素晴らしい。(関連静止画) <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 54分 | ||
| キャスト | 佐藤拓哉、本間学 | ||
| 撮影時期 | 2011 7/30 - 8/1 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 滝谷ドーム 中央稜と北壁 | ![]() |
「鳥も通わぬ滝谷」。陽が昇るとガスが湧き出し、午後には雨になった。標高3000mで経験する濡れたクラックとチムニーのクライミングは雄大である。(関連静止画)
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 38分 | ||
| キャスト | 佐藤拓哉、本間学 | ||
| 撮影時期 | 2011 8/13 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 韓国・インスボン シュイナードA&B | ![]() |
韓国・インスボン(仁寿峰)の代表的なクラックルートであるシュイナードAとシュイナードBを登った。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 77分 | ||
| キャスト | 小林真弓、福原信一郎、福原俊江 | ||
| 撮影時期 | 2011 5/23-27 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | FTG | ||
| Ice Climbing On Kirizumi Onsen, 2011 | ![]() |
恒例の霧積温泉クライミング。今年トライしたエリアはきりづみ館よりやや下流に下った辺り。今年の氷の状態は過去3年間で1番良い。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 62分 | ||
| キャスト | 牛頭満、Andrew Higgins、進藤仁、青木信行、堀越利通、石田哲也 | ||
| 撮影時期 | 2011 2/5 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 比叡山・ニードル左岩稜/ 雌鉾岳・大長征ルート (宮崎県) |
![]() |
雌鉾岳は200m以上の一枚岩の大スラブであり、大長征ルートはそのスラブを150m以上もトラバースするのだから、そのスケールは推して知るべしだ。 日本で最大級のスラブである。 <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 43分 | ||
| キャスト | 福原信一郎、福原俊江、三宅紘子、小林真弓、鹿川・庵の皆さん | ||
| 撮影時期 | 2010 11/23-24 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | FTG | ||
| 谷川岳・幽ノ沢 V字状岩壁右ルート (群馬県) |
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谷川岳・幽ノ沢の秋は幽玄である。澄んだ秋晴れの日に、紅葉を楽しみながら、V字状岩壁右ルートを登った。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 36分 | ||
| キャスト | 佐藤拓哉、本間学 | ||
| 撮影時期 | 2010 10/16 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 霧積温泉アイスクライミング (群馬県) | ![]() |
交通アクセスの良いアイスクライミングのゲレンデである。帰りに一風呂浴びることができるのも日本ならではの風情だ。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 21分 | ||
| キャスト | 牛頭満、進藤仁、石田哲也 | ||
| 撮影時期 | 2010 2/6 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 丸山東壁 (富山県) | ![]() |
晩夏に「黒部の巨人」と言われる丸山東壁を登った。木登りと人口登攀。貸切の北アルプスの大岩壁を満喫した。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 28分 | ||
| キャスト | 佐藤拓哉、James Frith | ||
| 撮影時期 | 2009 9/5-6 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 奥多摩・倉沢谷 | ![]() |
倉沢谷はバス停から入渓ポイントまで近く気軽に沢登りを楽しめるところだ。 今回は3年ぶりの沢登りだったが、子供のように水と遊ぶことができる沢登りはやはり楽しい。 <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 37分 | ||
| キャスト | 青木久夫、池田浩隆、末吉明子、鈴木才吉、鈴木則子、高橋進、高橋ちずこ、山本和夫 | ||
| 撮影時期 | 2007 8/5 | ||
| カメラ | Original CV、高橋進 | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 谷川岳 南稜・変形チムニー (群馬県) | ![]() |
烏帽子沢奥壁 南稜と変形チムニーの登攀の模様を収録。やさしいピッチはピンがランアウトしている。しかし、ここが濡れているとかなり緊張する。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 40分 | ||
| キャスト | 佐藤拓哉、 佐藤良子 | ||
| 撮影時期 | 2007 6/2 - 3 | ||
| カメラ | 末次浩(Original CV) | ||
| 編集 | 末次浩(Original CV) | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 新雪の西穂奥穂縦走トライアル (長野県) | ![]() |
今年の稜線沿いの雪は多い。びびりながらもロープでフォローしながら、西穂山頂を越え、天狗の頭まで到達した。しかし、ジャンダルムから奥穂稜線の神々しい光景を前に見て、縦走を断念。岳沢方面に下降した。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 24分 | ||
| キャスト | 高橋友孝、 田中直仁 | ||
| 撮影時期 | 2007 5/2 - 4 | ||
| カメラ | 末次浩(Original CV) | ||
| 編集 | 末次浩(Original CV) | ||
| 制作 | Original CV | ||
| みんなで登った 〜スパンティーク峰(7,027m)16人全員登頂の記録〜 |
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1992年8月、パキスタンのスパンティーク峰(7,027m)山頂に、神奈川ヒマラヤ登山隊の参加隊員16人全員が立った。 「数々の困難と数々の手違いを乗り越え」て達成した快挙の記録である。 なぜ、全員が山頂に立てたのか? その分析はご覧いただく皆さんに委ねられている。 <<オープニング部分のみ>> |
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| 作品時間 | 147分 | ||
| キャスト | 広島 三朗、燕昇司 実、原田 達也、宇井 敏彦、永沢 茂、菊田 佳子、両角 繁、佐藤 由佳理、柴生田 美行、清水 充治、武藤 豊、赤星 隆一郎、長谷川 昭一、千葉 貴子、藤本 泰史、尾上 弘司 | ||
| 撮影時期 | 1992 7/13-8/31 | ||
| カメラ | 柴生田 美行 | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | 神奈川ヒマラヤ登山隊1992 | ||
| 紅葉の錫杖岳前衛フェース (岐阜県) | ![]() |
「紅葉の錫杖岳」。その響きだけでうっとりするものがある。岩は固くてすっきりしており、日本の美しい紅葉の中でアルパインクライミングを十分に楽しむことができる。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 46分 | ||
| キャスト | 佐藤拓哉、 佐藤良子 | ||
| 撮影時期 | 2006 10/25 - 26 | ||
| カメラ | 末次浩(Original CV) | ||
| 編集 | 末次浩(Original CV) | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 剱岳・チンネ左稜線 (富山県) | ![]() |
長次郎谷を詰めるはずが、伝蔵谷を詰めてしまい、気付いてみれば剱岳本峰到着。アレレ。気を取り直して、三の窓まで降り、チンネ左稜線に取り付く。大渋滞で、チンネの頭に着いたときは陽が沈むところだった。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 34分 | ||
| キャスト | 高橋友孝、 青木信行 | ||
| 撮影時期 | 2006 8/14 - 15 | ||
| カメラ | 末次浩(Original CV) | ||
| 編集 | 末次浩(Original CV) | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 谷川岳 中央カンテ・中央稜 (群馬県) | ![]() |
烏帽子沢奥壁 中央カンテと、衝立岩 中央稜の登攀の模様を収録。6月初めはテールリッジまで雪渓の上を歩けるので、谷川岳の岩壁に最も取り付きやすい時期である。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 47分 | ||
| キャスト | 佐藤拓哉、 佐藤良子 | ||
| 撮影時期 | 2006 6/3 - 4 | ||
| カメラ | 末次浩(Original CV) | ||
| 編集 | 末次浩(Original CV) | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 陽春の北鎌 (長野県) | ![]() |
雪崩、落雷、突風、ホワイトアウトなどなんでもありの山行だった。かなり緊張したが、粘った甲斐があって、山頂では素晴らしい天気となった。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 33分 | ||
| キャスト | 高橋友孝 | ||
| 撮影時期 | 2006 4/29 - 5/4 | ||
| カメラ | 末次浩(Original CV) | ||
| 編集 | 末次浩(Original CV) | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 谷川岳 一ノ倉沢一ノ沢右壁左方ルンゼ (群馬県) |
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朝陽に映える一ノ倉沢。その支流である一ノ沢を詰めると、右壁左方ルンゼが現れる。良い天気の中、アイスクライミングを楽しんだ。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 28分 | ||
| キャスト | 嶌田聡、佐藤拓哉 | ||
| 撮影時期 | 2006 3/18 | ||
| カメラ | 末次浩(Original CV) | ||
| 編集 | 末次浩(Original CV) | ||
| 制作 | 嶌田聡 | ||
| 冬の八ヶ岳 中山尾根 (長野県) | ![]() |
こんなに素晴らしい晴天に恵まれたら、冬山の虜になりかねない。赤岳、横岳の中央に突き上げる中山尾根。その岩稜登攀を楽しんだ。
<<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 26分 | ||
| キャスト | 高橋友孝、鈴木才吉 | ||
| 撮影時期 | 2005 12/30-31 | ||
| カメラ | 末次浩(Original CV) | ||
| 編集 | 末次浩(Original CV) | ||
| 制作 | Original CV | ||
| チベットヒマラヤ カルション峰(6,674m) 登山記録 |
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チベット・ラサの南西150−200kmのところに、ノイジン・カンサン(7,191m)に対峙してカルション峰(6,647m)がある。 未踏のこの峰に、平均年齢66歳余りのKAC90 カルション登山隊が初登頂を試み、そして、見事に完登した。これはその貴重な登山記録である。 <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 38分 | ||
| キャスト | 八鍬貞悦、河西瑛一郎、田邊寿、山川陽一、渡辺昌、三田徹、新谷忠男 | ||
| 撮影時期 | 2005 9/7-10/4 | ||
| カメラ | KAC90 カルション登山隊 | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | 八鍬貞悦 | ||
| 都岳連 平成17年度 岩登り教室 〜小川山〜 (長野県) |
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人気の高い岩登り教室は今年も盛り上がっている。昼間は安全に注意してクライミングを楽しみ、夕方はキャンプファイヤで親睦を深める。 この作品は参加者ひとりひとりについてクライミングシーンをまとめているので、ご自分のムーブチェックを容易にできるのが特長だ。 <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 120分 | ||
| キャスト | 岩登り教室 参加者 | ||
| 撮影時期 | 2005 8/27-8/28 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 北岳バットレス dガリー奥壁 (山梨県) | ![]() |
日本で最高度(3000m付近)に位置する岩壁、北岳バットレス。下部岩壁、下部フランケ、dガリー奥壁と連続して登攀するアルパイン クライミングならではの迫力を紹介。
キャストは横須賀嶺朋会の皆さん。 <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 38分 | ||
| キャスト | 高橋友孝、青木信行 | ||
| 撮影時期 | 2005 8/16-8/17 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 鹿島槍・東尾根 (長野県) | ![]() |
横須賀嶺朋会の高橋さん、青木さん、横須賀登高会の茅ノ間さんと共に、鹿島槍・東尾根を登った。 天気は最高。快適な登攀の模様をご覧ください。 <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 36分 | ||
| キャスト | 高橋友孝、青木信行、茅ノ間隆次 | ||
| 撮影時期 | 2005 4/30-5/1 | ||
| カメラ | Original CV | ||
| 編集 | Original CV | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 奥多摩 峰谷川・坊主谷 | ![]() |
「やっぱり、夏は沢登りと生ビールですね!」 まったく同感である。毎夏恒例となったこの時期の沢登り。今年は奥多摩 峰谷川・坊主谷に的が絞られた。 今回は二俣から踏み跡を辿って登山道へ出たが、これが相当に荒れていて本遡行の核心となった。 <<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 20分 | ||
| キャスト | 青木久夫、池田浩隆、工藤四郎、末吉明子、末吉藤三郎、鈴木才吉、鈴木則子、高橋進、高橋ちずこ、山本和夫 | ||
| 撮影時期 | 2004 7/25 | ||
| カメラ | 末次 浩 | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 北穂東稜下部 (長野県) | ![]() |
今回目標とした前穂北尾根を荒天のためキャンセルしたので、前日昼過ぎから試登した北穂東稜下部がタイトルになった。しかし、この下部はまったくトレースがついておらず大賑わいしていた涸沢にあって、異色ののどかさだった。横須賀嶺朋会に同行させていただいて撮影した。
<<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 18分 | ||
| キャスト | 清水充治、高橋友孝、田中直仁、稜朋会の皆さん | ||
| 撮影時期 | 2004 5/1-4 | ||
| カメラ | 末次浩 | ||
| 編集 | 末次浩 | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 御船山 (佐賀県) | ![]() |
御船山の麓には第28代武雄領主・鍋島茂義が造らせた美しい庭園がある。御船山の岩場を登るということは、その庭園を空から楽しめるということなのだ。5千本の桜を一望できるロッククライマー達はなんと幸せなことか。今回も山岳会「ムーブ」に同行して撮影させていただいた。
<<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 13分 | ||
| キャスト | 高田信次、青木信行、水上保広、田中淳子 | ||
| 撮影時期 | 2004 4/4 | ||
| カメラ | 末次浩 | ||
| 編集 | 末次浩 | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 人工登攀 in 宝満山 (福岡県) | ![]() |
福岡市の憩いの山とも言える宝満山。大宰府の裏にあり、ちょっとしたハイキングには最適である。 その頂上の祠の裏には大きなハングがあり、人工登攀のゲレンデになっている。練習用に作ってあるから、ピン間が遠く非常に厳しい。 <<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 16分 | ||
| キャスト | 青木信行、小林真弓 | ||
| 撮影時期 | 2004 4/3 | ||
| カメラ | 末次 浩 | ||
| 編集 | 末次 浩 | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 三つ峠 (山梨県) | ![]() |
三つ峠は富士山の写真を撮るベストポイントのひとつとして知られる一方、クライマー達にとってはアルパインのゲレンデとしてあまりにも有名である。 ここでアルパインの基礎をしっかりと身に付け、大岩壁へと向かっていく準備をするのだ。私達は富士の秀麗な容姿を一日見ながら、アルパインクライミングを思う存分に楽しんだ。 <<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 14分 | ||
| キャスト | 服部成太、高橋友孝、遠井良一 | ||
| 撮影時期 | 2003 11/22-23 | ||
| カメラ | 末次浩 | ||
| 編集 | 末次浩 | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 比叡山・鉾岳 (宮崎県) | ![]() |
宮崎県は岩場の宝庫である。10月18日は比叡山・ニードルルートを楽しみ、その晩は鹿川・庵でお世話になった。翌19日は日本でも最大級の一枚岩がある鉾岳に挑んだ。約240mの強烈なスラブは圧巻だ。日頃登り慣れていないスラブには思わず黄色い声が出た。
<<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 25分 | ||
| キャスト | 青木信行、田中淳子、小林真弓、山本和也、庵の皆さん | ||
| 撮影時期 | 2003 10/18-19 | ||
| カメラ | 末次浩 | ||
| 編集 | 末次浩 | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 奥多摩 水根沢 | ![]() |
「気温31℃の寒さは快適だ!?」 長梅雨が明けると、うだるような暑さだ。日本列島はあちらこちらで熱射病で倒れる人続出。ところが、奥多摩 水根沢で遊ぶ人達はその寒さ(?)を喜んでいる。季節に合わせていろいろな遊びが出来る日本人は偉い! 今年の水根沢の水量は半端ではない。初心者だけの入渓は危険!! <<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 19分 | ||
| キャスト | 青木、池田、岡登、末吉夫妻、高野、高橋夫妻、望月、森田 | ||
| 撮影時期 | 2003 8/3 | ||
| カメラ | 末次 浩 | ||
| 編集 | 末次 浩 | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 阿蘇 根子岳 (熊本県) | ![]() |
> この時期、阿蘇の根子岳では大山蓮華が満開になると聞いて、やってきた。期待に違わず、岩稜下の一帯は甘い香りを放つ大山蓮華で一杯だった。雨季の合間にちょっとだけ自然の恵みを与えてもらったようだ。ただ、天狗岩付近は事故が多いと聞く。経験者以外の立ち入りは絶対に避けて欲しい。
<<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 15分 | ||
| キャスト | 小林真弓、山本和也、青木信行、阪上宏樹 | ||
| 撮影時期 | 2003 6/21 | ||
| カメラ | 末次浩 | ||
| 編集 | 末次浩 | ||
| 制作 | Original CV | ||
| 奥日向神 (福岡県) | ![]() |
福岡県八女郡にある奥日向神は巨大な山塊を要する。ダム湖岸に植えられた桜は満開で、一年を通して最も美しいときではないだろうか。山岳会MOVEの皆さんに同行して大屏風岩・スピンネルのクライミングを楽しんだ。
<<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 12分 | ||
| キャスト | 高田信次、青木信行、小林真弓、杉田憲一 | ||
| 撮影時期 | 2003 4/5-6 | ||
| カメラ | 末次浩 | ||
| 編集 | 末次浩 | ||
| 制作 | 末次浩 | ||
| 奥多摩 軍刀利沢 | ![]() |
暑い盛りは水をじゃぶじゃぶと浴びれる沢登りに限る。青木さんをリーダーとして、まとまったチームプレーは一糸乱れず。滝壷に入るは、本流をシャワークライムするはこれぞ大人の遊びだ!また、行きたい。もう都会の暑さはうんざりだ。
<<作品の完全配信>> |
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| 作品時間 | 5分 | ||
| キャスト | 青木久夫、末吉藤三郎、末吉明子、池田浩隆、末次浩 | ||
| 撮影時期 | 2002 7/28 | ||
| カメラ | 末次浩 | ||
| 編集 | 末次浩 | ||
| 制作 | 末次浩 | ||
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