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| 見知らぬ地域に思いをはせ、やっとでたどり着いた感動を余すところ無く表現したトレッキングビデオ作品群。 | ||||
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| ジャンダルム*NEW* | ![]() |
5月に西穂ー奥穂の縦走をトライしたが失敗した。今回は下見も兼ねて同じコースをトライアル。雪のない同コースは緊張感も春の半分以下で抜けてしまった。
とはいえ、この日も馬の背で事故があったという。行かれる方はくれぐれもお気をつけて。 <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 17分 | |||
| キャスト | 高橋友孝、他 | |||
| 撮影時期 | 2007 7/28 | |||
| カメラ | Original CV | |||
| 編集 | Original CV | |||
| 制作 | Original CV | |||
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| 7人の高校生と越えたカランバール峠(4,343m) |
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1995年、神奈川ヒマラヤンクラブによる第3次パミール踏査の記録である。 高校生7人を含む隊員19名は氷河溶けの川を数多渡渉し、クレパスの剥きだす氷河を乗り越え、探検の空白地帯であったカランバール峠越えを完遂した。 すべての隊員たちのお互いの助け合いと、地元ポーターたちとの心温まる交流は人間としての原点を問いかけるものであった。 <<映像はオープニングのみ>> |
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| 作品時間 | 78分 | |||
| キャスト | 広島三朗、清水充治、菊田佳子、松田徳太郎、川名佐保子、高橋基子、伊藤暢子、木村高明、領家彰子、谷平裕一、萬矢敦啓、金子典明、串橋大介、松崎健太郎、齋藤直哉、田川清美、山崎省一、佐藤法将、乗松通子 | |||
| 撮影時期 | 1995 7/28-8/20 | |||
| カメラ | 菊田佳子 | |||
| 編集 | Original CV | |||
| 制作 | 神奈川ヒマラヤンクラブ | |||
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| パミールの3つの峠 | ![]() |
神奈川ヒマラヤンクラブが1994年に踏査したパミールの3つの峠(ボロゴル峠、カランバール峠、ダルコット峠)の記録である。
8世紀半ば唐の高仙芝将軍が1万の人馬を率いてダルコット峠(4,575m)を越えたという。隊員はそれをトレースした。 現在でもこの地域に入った外国人は非常に少ない。 <<映像はエンディングのみ>> |
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| 作品時間 | 76分 | |||
| キャスト | 広島三朗、菊田佳子、清水充治、 尾上弘司、青木正樹、村上史子、領家彰子、金子典明、木本秀信、深見幸代 |
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| 撮影時期 | 1994 8/1-14 | |||
| カメラ | 菊田佳子 | |||
| 編集 | Original CV | |||
| 制作 | 神奈川ヒマラヤンクラブ | |||
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| ナマクアランド | ![]() |
ナマクアランドは南アフリカの西部にある。ここは雨のほとんど降らない荒々しい大地だが、7月末から9月にかけて降るわずかの雨で、大地が一変するほどあたり一面に花の絨毯が出来上がる。それも最盛期は1−2日のみ。そして、毎年、最も素晴らしいヴューポイントも変わってしまう。他にジンバブエのビクトリア・フォール、そして、喜望峰などを収録。
(作品全部を実験公開放送) |
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| 作品時間 | 34分 | |||
| キャスト | 清水 和子、他 | |||
| 撮影時期 | 2002 9/1 - 9/9 | |||
| カメラ | 清水 和子 | |||
| 編集 | 末次 浩 | |||
| 制作 | 清水 和子 | |||
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| 天山山脈 ハンテングリ | ![]() |
カザフスタン、キルギス方面より天山山脈に向かう。秀峰ハンテングリのベースキャンプまでには、幾重の連山と氷河を越えなければならないことか。そのスケールの大きさは想像をはるかに凌ぐ。そして、夕陽に洗われるハンテングリ峰の英姿は・・・。また、カザフのお花畑と大草原に住む遊牧民の笑顔も深く心に刻みこまれる。
(作品全部を実験公開放送) |
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作品時間
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32分 | |||
| キャスト | 清水 和子、他 | |||
| 撮影時期 | 2002 8/7 - 8/11 | |||
| カメラ | 清水 和子 | |||
| 編集 | 末次 浩 | |||
| 制作 | 清水 和子 | |||
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| Gallop Trip in Switzerland |
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スイスアルプスのベルナー・オーバーラントとベルニナ山群を一気に駆け抜ける。 アイガー、メンヒ、ユングフラウの麓の牧歌的風景、ザースフェーでのスイス建国祭、アレッチ氷河、そして、サンモリッツの町並みはスイスの楽しさを十分に満喫させてくれる。 |
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| 作品時間 | 35分 | |||
| キャスト | 清水 和子、他 | |||
| 撮影時期 | 2001 7/31-8/5 | |||
| カメラ | 清水 和子 | |||
| 編集 | 末次 浩 | |||
| 制作 | 清水 和子 | |||
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| インドネシア・トレッキング |
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インドネシアのリンジャニ山(ロンボク島)、アグン山(バリ島)の登頂シーンと、その麓の村の伝統舞踊を収録。島とはいえ、どちらも4000m近くある火山だ。リンジャニ山頂でのご来光、ブロッケン現象、そして、ガイド達の歌声は観る者の心をうつ。同時にキナバル山登頂シーンも追加。 | ||
| 作品時間 | 49分 | |||
| キャスト | 清水 和子、他 | |||
| 撮影時期 | 2001 4/25-5/3 | |||
| カメラ | 清水 和子 | |||
| 編集 | 末次 浩 | |||
| 制作 | 清水 和子 | |||
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| NEW ZEALAND WALK |
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ミルフォードトラック、ルートバーントラックのトレッキングを収録。数々の滝は自然の豊かさの証明だ。そして、ミルフォードサウンドのボート、クック山のフライト等ニュージーランドを満喫できる。 | ||
| 作品時間 | 41分 | |||
| キャスト | 清水 和子、他 | |||
| 撮影時期 | 2001 1/1-12 | |||
| カメラ | 清水 和子 | |||
| 編集 | 末次 浩 | |||
| 制作 |
清水 和子
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清水 和子さんの撮影による作品第2弾。パキスタンのカラコルムハイウェイ沿いにあるギルギット、フンザの美しい町を紹介。ラシュファーリピークから眺める7000m級の山々。そして、最後にナンガパルバットの威風を収録。 | |||
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作品時間
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48分
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キャスト
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清水 和子、他
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撮影時期
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2000 7/24-8/7
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カメラ
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清水 和子
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編集
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末次 浩
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制作
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清水 和子
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清水 和子さんの撮影による秋のドイツ・エルベ砂岩を紹介。バスタイ橋付近の紅葉の美しさは格別。また、ツークシュピッツェ山頂で発生した珍しいブロッケン現象を収録。 | |||
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作品時間
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32分
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キャスト
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清水 和子、他
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撮影時期
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2000 10/8-13
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カメラ
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清水 和子
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編集
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末次 浩
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制作
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清水 和子
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屋久島、開聞岳のトレッキング。翁岳山頂における雨の中のスラブ登りは怖い!?
<永田岳、宮之浦岳、翁岳> |
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作品時間
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43分
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キャスト
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遠藤 俊明、末次 浩
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撮影時期
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1998 8/2-8
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カメラ
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遠藤 俊明、末次 浩
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編集
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末次 浩
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制作
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末次 浩
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チリ・パタゴニア・パイネでのトレッキング。怪奇な岩峰と雄大な氷河は圧巻。
<グレイ氷河、パイネ・グランデ、パイネ・クエルノ> |
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作品時間
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39分
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キャスト
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清水 和子、他
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撮影時期
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1997 12/26-1998 1/1
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カメラ
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末次 浩
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編集
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末次 浩
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制作
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末次 浩
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アフリカ大陸赤道直下に位置するキリマンジャロ。山頂の氷河は美しいが、高山病には参った。
<キリマンジャロ、マウェンジ> |
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作品時間
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26分
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キャスト
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末次 浩、他
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撮影時期
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1996 12/31-1997 1/5
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カメラ
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末次 浩
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編集
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末次 浩
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制作
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末次 浩
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(注) 敬称は略させて頂きます。 Copyright(C)2003-2007 Original CV All rights reserved |
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